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クリンチェック® 治療計画を、次のステージへ。

Invisalign® 3D Face Scan
& Tissue Animation

従来の2Dによる可視化を顔貌中心の3D治療計画へと進化させ、より包括的な治療計画の立案をサポートします。

3D顔貌を治療計画に表示

患者固有の3D顔貌データをClinCheck® ソフトウェア上で表示し、顔全体のバランスやスマイルを考慮した治療計画立案を支援。

軟組織の変化を3Dで可視化

治療終了時の軟組織(口元・顔貌)の変化を3Dでシミュレーションし、治療後の顔貌イメージを直感的に可視化し理解を促進。

患者コミュニケーションの支援

「説明する」だけでなく、「見せる」ことで患者自身の顔貌で治療後のイメージを見せることで理解度と納得感を促進。

シームレスなデジタル連携

Invisalign® Practice Appで撮影したデータがClinCheck® ソフトウェアへ自動連携。追加ハードウェア不要で、CBCT統合も可能。
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リリース記念ウェビナー開催決定!

事前申込受付開始しました。公開まで登録してお待ちください。(8月7日公開予定)
※視聴には事前申込が必要です。

追加のハードウェアは不要

  • 対応するiPhoneまたはiPadと、無料の専用アプリ(Invisalignr® Practice App)で撮影するだけ
  • 取得した3D顔貌データはClinCheck® ソフトウェアに自動で反映
scan
clincheck

治療計画上に3D顔貌
シミュレーションを表示

  • CBCTやSmile Architectの補綴シミュレーションと重ね合わせが可能
  • さまざまな角度からスマイルを確認することができ、治療計画をより視覚的にサポート

軟組織の変化をシミュレーション

  •  3D顔貌データをもとに、治療後の軟組織の変化をシミュレーション可能
  • 患者様はより自然な治療後のイメージを確認できるため、治療内容の近いと納得感の向上が期待できます
soft-tissue

 ※本機能は顔貌データを用いた治療シミュレーション表示機能です。表示内容は参考情報であり、診断を目的としたものではありません。実際の治療結果とは異なる場合があります。治療方針の最終判断は担当歯科医師が行います。 

Invisalign® 3D Face Scan Launch Webinar

Beyond Teeth - 顔貌データが変える次世代の治療計画

アライン・ファカルティが症例を提示しながらクリンチェック新機能を徹底解説!

顔貌データが変える次世代の治療計画

GP・矯正医が実する3D Face Scan活用術

明日から使える3D Face Scan導入のポイント

無料ウェビナー申込フォーム

登録完了メールとして「noreply_invisalign_jpn=aligntech.com@bf05x.hs-send.com」よりメールいたします。
これまでのメールにて未開封のままですと届かない恐れがあるので、開封確認のうえ、ご確認をお願いいたします。

よくあるご質問

点の色(グレー・グリーン)の違いは?

グリーン:十分にスキャンされている状態(良好なカバレッジ)
グレー:スキャンデータが不足している状態(カバレッジが弱い)

3D Face Scanは診断に使用できますか?

いいえ。参考表示を目的とした機能であり、臨床診断用途では使用できません。

3D Face Scanを提出したのにクリンチェック® 治療計画上で表示されません。

以下のような可能性が考えられます。
・治療計画修正中は表示されません。治療計画がお届け済みの状態でのみ表示されます。
・3D Face Scanの取り組みに失敗している可能性があります。

iTero・CBCT・Face Scanはどの順番で撮影すればよいですか?

順番は問いません。処方書提出時にすべて揃っていれば問題ありません。

顔が歪んで表示されたり左右非対称になる原因は?

複数原因が考えられますが、以下の可能性をご確認ください。
1. 照明不足:暗い場所では対象の患者を適切にスキャンできず、取得した顔貌データが崩れていることがあります。
2. 患者が動いてしまった:撮影中に動いてしまうとデータが乱 れる可能性があります。
3. 目や耳が出ていない:スキャン中に目、耳、鼻、口の位置を認 識するため、髪の毛で隠れていない状態で撮影してください。
4. デバイス機種:カメラの品質に依存するのでデバイスを替えてみるとスムーズに撮影できる場合があります。

患者の眼鏡は外す必要がありますか?

はい、外した状態での撮影が必須となります。

何回でも撮り直しできますか?

はい、撮影後にデータを確認し問題があれば再度撮り直し可能です。ただし、一度処方書を提出してしまった後は変更できません。

処方書提出後にFace Scanを追加・差し替えできますか?

できません。(処方書提出前であれば再撮影が可能です)

追加アライナーで再撮影可能ですか?

できません、利用できるのは初回の処方書提出時のみです。

クリンチェック® 治療計画からFace Scanデータをエクスポートできますか?

できません。

Invisalign Go™ システムで利用できますか?

静止画の3D Face Scanに対応しております。ただし、3D Tissue Animationには対応しておりません。

Outcome Simulator Proと連携できますか?

できません。

3D Face データをクリンチェック® 治療計画上で編集できますか?

できません。

利用できる端末はどれですか?

以下の端末でご利用可能です。
ただし、カメラ性能により撮影品質が異なる場合があります。
デバイス:iPhone X以降のiPhone、iPad ※Android非対応
OS:iOS16以上
アプリ:最新のInvisalign® Practice App